スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

JAYWALKボーカルを起訴、大麻所持は起訴猶予 東京地検(産経新聞)

 ロックバンド「JAYWALK」のボーカル、中村耕一容疑者(59)=東京都練馬区=の覚せい剤取締法違反事件で、東京地検は29日、同法違反罪と麻薬取締法違反罪で中村容疑者を起訴した。自宅マンションで微量の大麻を所持したとして大麻取締法違反容疑でも追送検されていたが、東京地検は「すべて吸い殻だった」などとして起訴猶予処分とした。

【関連記事】
コカイン、大麻所持でも追送検 JAYWALKボーカル
「何も言えなくて…」ハマった薬物乱用“アラ還”シンガーの孤独と苦悩
JAYWALK中村“妻”涙の激白「最後まで支える」
JAYWALK中村“内縁”妻はタレント…衝撃の素顔
JAYWALK中村、のりピーと意外な接点! 異変も

<合掌家屋>屋根ふき替え 助け合い今も 岐阜・白川(毎日新聞)
マンション入り口に男性遺体=腹に傷、殺人事件で捜査-大阪府警(時事通信)
取り調べメモ「すべて廃棄」=厚労省元局長公判で検事ら-大阪地裁(時事通信)
防衛相、午後から沖縄訪問 普天間移設問題で知事らと意見交換(産経新聞)
強盗致傷で高校教諭を現行犯逮捕 警視庁(産経新聞)
スポンサーサイト

長男殺害容疑、父を再逮捕=家族3人死亡事件-宮崎県警(時事通信)

 宮崎市の民家などで家族3人が死亡しているのが見つかった事件で、宮崎県警捜査1課と宮崎北署は23日、生後約6カ月の長男を殺害したとして、殺人容疑で、無職の父奥本章寛容疑者(22)を再逮捕した。同課によると、妻と義母の死亡についても関与を認める供述をしており、捜査を進める。 

【関連ニュース】
40年前の三崎事件、DNA型鑑定へ=病死の死刑囚の再審請求
乳児殺害、母を不起訴=心神喪失と判断
妻殺害容疑、42歳会社員逮捕=静岡県警
2カ月の娘揺さぶり死なす=母親を殺人容疑で逮捕-3日前、育児相談・大阪府警
家族3人、放火殺人容疑=35歳長男逮捕

元会社員に求刑通り無期=夫婦殺害、放火-長野地裁支部(時事通信)
<性同一性障害>手術ミスで和解 説明の不備認める(毎日新聞)
<全国農政連>自主投票に 参院選比例代表で方針転換(毎日新聞)
水俣病救済案、被害者団体が初の受け入れ決定(読売新聞)
幹部公務員83人が勧奨退職=政権発足半年で-政府答弁書(時事通信)

【核心】JAYWALK中村容疑者 薬物にすがる孤独“アラ還”(産経新聞)

 ロックバンド「JAYWALK」のボーカル、中村耕一容疑者(59)が結成30周年の節目の年に立たされたのは、ファンで埋め尽くされたコンサート会場ではなく、覚醒(かくせい)剤所持による逮捕という苦境だった。還暦目前に発覚した薬物使用には、分別盛りならではの孤独と苦悩が垣間見える。還暦前後の世代(アラウンド還暦)から高い支持を集めた“アラ還の星”に何があったのか。(滝口亜希)

                   ◇

 ■笑って否定

 今月9日未明の東京・西麻布の路上。路肩に停車したままの乗用車の車内で、中村容疑者は40~50分間、警視庁第1自動車警ら隊員の職務質問を拒否した。車内の小物入れをあらためようとすると「恥ずかしいものが入っている」と制止したが、中から白い粉末の入った2つの小袋が見つかった。中村容疑者は「歯医者にもらった薬」と説明したが、簡易鑑定の結果、覚醒剤と判明した。

 覚せい剤取締法違反(所持)の現行犯で逮捕された中村容疑者は、所持を認めた上で「1年ほど前から使うようになり、都内の路上で外国人から買った。使うときは1人だった」と供述したという。

 JAYWALKの前身、「J-WALK」は昭和55年結成。平成3年に発売された「何も言えなくて…夏」は180万枚を超えるヒットとなり、日本レコード大賞ゴールドディスク賞受賞。NHK紅白歌合戦にも出場を果たした。

 17年には、バンド名をJAYWALKに変更。「何も言えなくて…」が再録されたアルバムが100万枚を超えるヒットとなった。結成30周年を迎える今年はアルバムなどが発売予定だったほか、全国ツアーも計画されていたが、いずれも中止に追い込まれた。

 芸能人の薬物による逮捕が相次ぐ中、分別盛りとも言える59歳はなぜ薬物に手を出してしまったのか。

 所属事務所の知久悟司社長は芸能人の薬物報道があった際に薬物の使用の有無を尋ねたが、「冗談じゃないですよ」と笑って応じていたという。

 捜査関係者によると、中村容疑者は「年を取って疲れやすくなり、疲れを取るために使っていた」と供述したという。

 ■ヤケ酒型か

 故勝新太郎さん=逮捕当時(59)=や角川書店元社長=同(51)、トンボ鉛筆の元会長=同(60)=が逮捕されるなど、中高年による薬物事件は少なくない。

 薬物問題に詳しい小森栄弁護士によると、全国で覚せい剤取締法違反で逮捕された容疑者数は20代が減少しているのに対し、50代以上は毎年1500人程度で高止まりを続け、再犯率が高いのも特徴という。

 小森弁護士は「分別盛りの人間が薬物を使うのは、よほどショックなことがあって手を出す『ヤケ酒型』の可能性が考えられる」と分析した上で、「悩みや孤独感があっても周囲に打ち明けられなかったのではないか」と指摘。元関東信越厚生局麻薬取締部捜査1課長の小林潔氏は「年齢の高い依存者ほど周囲の支援者も少なく、薬物を断ち切るのは難しい」と警告する。

 「ファンに申し訳ない。もう二度としない」。弁護人によると、中村容疑者はこう繰り返し、時折涙ぐむこともあるという。

 動画投稿サイトのひとつでは「何も言えなくて…」の再生回数が30万回近くに上り、ファンからのこんなコメントが並んでいた。

 《もうすぐ還暦だろ…麻薬から、立ち直る姿をみせてくれ。還暦でも立ち直れる姿を…》

<民主・生方氏>改めて小沢幹事長辞任求める(毎日新聞)
自民・谷垣総裁 続く苦境 「体制強化」表明…出身派閥からも批判(産経新聞)
中大兄皇子と鎌足が出会った「槻の樹の広場」一部か、奈良・飛鳥寺西方遺跡(産経新聞)
<連合>554組合すべて賃金カーブ維持(毎日新聞)
<通天閣ロボ>大阪PR「どこでも行くで」(毎日新聞)

元外務次官、元毎日記者ら証言へ=「密約」で参考人質疑-衆院委(時事通信)

 核持ち込みなどに関する日米の「密約」問題をめぐり、衆院外務委員会(鈴木宗男委員長)は19日午前、斉藤邦彦元外務事務次官ら4人を参考人として呼び、質疑を行う。1960年の日米安全保障条約改定の際に交わしたとされる核持ち込みの「密約」が政府内でどう扱われてきたかや、72年の沖縄返還時の米軍基地跡地の原状回復補償費の肩代わりの実態などについて、関係者が初めて国会で証言する。
 斉藤氏以外の参考人は、東郷和彦元外務省条約局長、旧大蔵省主計局課長補佐として沖縄返還交渉にかかわった森田一・元運輸相、肩代わり問題をスクープした元毎日新聞記者の西山太吉氏。 

【関連ニュース】
〔特集〕F35ライトニング戦闘機~次期主力戦闘機の有力候補~
「事故起こし逃走した」=米兵聴取、追突認める
嘉手納管制、31日返還=日米両政府が正式合意
岩国基地に核兵器保管=米海兵隊、66年に
自衛隊移転も検討=普天間、ホワイトビーチ沖案で

<温室ガス25%減>原発稼働率88%必要 国環研試算(毎日新聞)
<日中韓首脳会談>5月末に済州島で開催へ(毎日新聞)
女性社長殺害認める=49歳男の裁判員裁判-水戸地裁(時事通信)
<大分コンサル脱税>大光など3社に罰金3億円超求刑(毎日新聞)
容疑の都立高教諭を逮捕=口論男性殴り、現金奪う-警視庁(時事通信)

投資詐欺対策で連携強化=警察庁、金融庁、証券監視委(時事通信)

 投資名目で金を集める詐欺事件の被害が後を絶たないため、警察庁と金融庁、証券取引等監視委員会は18日、合同の対策ワーキングチームを設け、連携を強化することを決めた。寄せられる具体的な情報を3者間で共有し、捜査だけでなく、行政処分や警告を素早く行い、早期の被害防止を図る。
 チームが対象とするのは、ファンドと呼ばれる投資・分配スキームのうち詐欺が疑われる事案。どの事業者がどんな方法で資金を集めているのかなど、これまでは2者間でしか交換していなかった情報を3者間で共有した上で、(1)捜査着手(2)業務停止や改善命令などの行政処分(3)警告-などの措置を決める。
 問題となるファンドの事業者は大多数が東京など首都圏に集中しているため、警視庁と埼玉、千葉、神奈川各県警などの担当課長らもオブザーバーとして参加する。19日に初の会議を開く。 

【関連ニュース】
報酬開示、当初案通り実施=1億円以上対象
味の素社員に課徴金39万円=審判でインサイダー認定
個別報酬開示「反対多い」=アナリスト協会が意見書
モジュレに課徴金勧告=有報虚偽記載で
「反対したってやる」=役員報酬の開示義務化で

同意なく研究段階の手術=生体肝移植、倫理委も未報告-東京医大(時事通信)
「裁判員裁判は違憲」と控訴=覚せい剤事件の被告側-東京高裁(時事通信)
<官房参与>行天氏ら退職(毎日新聞)
道仁会側が住民らを提訴=本部使用禁止めぐり賠償請求-福岡地裁(時事通信)
首相動静(3月15日)(時事通信)

首相動静(3月14日)(時事通信)

 午前10時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前中は来客なく、公邸で過ごす。
 午後も来客なく、公邸で過ごす。
 午後6時20分、公邸発。
 午後6時28分、東京・有楽町のホテル「ザ・ペニンシュラ東京」着。同ホテル内のレストラン「ピーター」で民主党の植松恵美子、川崎稔両参院議員らと食事。
 午後10時9分、同ホテル発。同15分、公邸着。
 15日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

日弁連会長に宇都宮氏、路線転換訴え主流派破る(読売新聞)
羽生が勝ち2勝3敗=将棋王将戦(時事通信)
小沢幹事長、鳩山邦夫氏との連携「全く考えず」(産経新聞)
谷垣、与謝野会談を提案=石破氏(時事通信)
<交通事故>乗用車がトラックに追突1人死亡 千葉・京葉道(毎日新聞)

高校無償化法案、衆院を通過(読売新聞)

 衆院は16日午後の本会議で、高校授業料無償化法案を与党と公明党、共産党などの賛成多数で可決し、参院に送付した。

 子ども手当法案も続いて可決される見通しだ。両法案の施行日は4月1日で、与党は月内の成立を目指している。

 高校授業料無償化法案は、公立校では授業料を徴収せず、私立校の生徒には世帯所得に応じて就学支援金(年11万8800~23万7600円)を支給する内容だ。対象に朝鮮学校を含めるかどうかについて、川端文部科学相は16日午前の閣議後の記者会見で、「もう少し国会の議論も残っている。それも踏まえて最終的に判断したい」と述べた。

 子ども手当法案は、2010年度に、中学卒業までの子ども1人当たり月1万3000円を父母らに支給する内容となっている。

<岐阜刑務所>20代男性受刑者が独居房で自殺か(毎日新聞)
JAYWALKとの契約解除 所属レコード会社(産経新聞)
非核と抑止力、どう両立=密約「清算」なお課題(時事通信)
昨年衆院選、1票の格差「違憲」…福岡高裁(読売新聞)
「離党潔く」「再編の起爆剤に」=坂本竜馬として、薩長同盟を-鳩山元総務相(時事通信)

将棋の有吉九段1000敗(産経新聞)

 将棋の有吉道夫九段(74)が9日、大阪市の関西将棋会館で行われた順位戦C級2組10回戦で、村中秀史六段(28)に敗れ、公式戦通算1000敗(1086勝)を記録した。1000敗は、平成19年の加藤一二三九段に次いで2人目。

<妊娠糖尿病>診断基準を厳格化(毎日新聞)
在日朝鮮人、戦時徴用わずか245人(産経新聞)
<船形山遭難>「判断に甘さあった」救助された男性(毎日新聞)
赤坂被告「強くなりたい」 初公判に高い関心、傍聴希望140人超す(産経新聞)
民主党「七奉行」が会合、参院選「厳しい」で一致(産経新聞)

啓蟄 大型の珍チョウ「オオゴマダラ」羽化 伊丹市昆虫館(毎日新聞)

 啓蟄(けいちつ)の6日、白地に鮮やかな黒い線と斑点が特徴のチョウ「オオゴマダラ」が兵庫県伊丹市の伊丹市昆虫館で羽化した。羽を広げると10~15センチになり日本最大級。羽化後は18度以上に保たれた温室に移され、熱帯の花々の間で優雅な舞を披露する。

【写真特集】アサギマダラ:福島→熊本1000キロ 2カ月の旅

 啓蟄は冬ごもりの虫がはい出るという意味で、二十四節気の一つ。昆虫館では、1年を通じ、14種約1万匹のチョウが羽化する予定という。問い合わせは同館(072・785・3582)。【幾島健太郎】

【関連ニュース】
【写真特集】自然・野生生物映像祭:昆虫やナイルワニ、驚異の映像21作
【写真特集】チョウがとまったシロバナハギの花 ~毎日植物園・秋
【写真特集】日本航空:女性スタッフで「ひなまつりフライト」運航
【写真特集】全日空:女性の副操縦士や整備士らでひなまつりフライト

サクラで平和を(産経新聞)
ヒゲの隊長「国防は最大の福祉」に首相「外交努力も大事」(産経新聞)
<雑記帳>イチロー五月人形 三重・四日市(毎日新聞)
船形山遭難 3日早朝に「みんな元気」 不明者から電話(毎日新聞)
救助隊員2人を逮捕=路上で女性の体触る-北海道警(時事通信)

<プルサーマル発電>伊方原発3号機「臨界」に(毎日新聞)

 四国電力は2日、前日にプルサーマル発電を起動した伊方原発3号機(愛媛県伊方町、加圧水型、出力89万キロワット)の原子炉で、同日午前4時50分に核分裂の連鎖反応が一定になる「臨界」状態に達したと発表した。

 臨界は、原子核の分裂が連続で起こることで、発電に必要な大きなエネルギーを出す状態。MOX(ウラン・プルトニウム混合酸化物)燃料を使用して臨界に達したことで、昨年11月の九州電力玄海原発3号機(佐賀県)に続く国内2例目となるプルサーマル発電の準備が整った。

 四電は4日朝、送電を開始し、30日から営業運転を始める予定。【栗田亨】

【関連ニュース】
プルサーマル発電:伊方原発3号機が起動 国内2例目
プルサーマル計画:福島県知事が受け入れ表明…条件付きで
プルサーマル発電:市民団体が中止求める 保安院に要望書
プルサーマル計画:伊方原発3号機で送電開始へ
四国電力:伊方原発3号機 MOX燃料取り付け作業始める

大阪・付属池田小 安全な教育環境づくり WHO認証取得(毎日新聞)
岡田外相が北海道訪問 政権発足半年、北方領土進展なし(産経新聞)
岡田外し「気にしてない」=普天間、対米交渉に意欲-外相(時事通信)
ミニ模型、ストラップ…尼崎市バスのグッズが密かな流行(産経新聞)
佐川急便・元係長、架空発注で1100万詐欺容疑(読売新聞)

理事長ら2人起訴=10人死亡、高齢者施設火災-前橋地検(時事通信)

 群馬県渋川市の高齢者施設「静養ホームたまゆら」で昨年3月、入所者10人が死亡した火災で、前橋地検は3日、9人の死亡について業務上過失致死罪で、施設を運営するNPO法人「彩経会」の理事長高桑五郎(85)、施設長久保トミ子(73)両容疑者を起訴した。 

岩手で推定1.9メートルの津波=入り組んだ地形影響-気象台調査(時事通信)
あかつき、5月18日打ち上げ=金星探査機、H2Aで-宇宙機構(時事通信)
小笠原諸島・南鳥島に津波到達(産経新聞)
【25%の危機】(上)迷走する国民不在の論議(産経新聞)
<津波>紀勢線で特急20本運休 瀬戸内海のフェリー欠航も(毎日新聞)

新幹線「脱線防止ガード」を公開=大地震に備え140キロ整備-JR東海(時事通信)

 大地震の際、東海道新幹線の脱線を防止するため、レールの間に「脱線防止ガード」を設置する工事が今月から本格的に始まり、JR東海は5日未明、豊橋駅付近での敷設作業の様子を報道関係者に公開した。
 新幹線が初めて脱線した2004年の新潟県中越地震を受け、同社が検討を進めていた脱線防止対策の一環。ガードは通常のレールの約8センチ内側に、もう1組のレールのように設置される。
 中越地震による脱線は、大きな揺れで片方の車輪がいったん上昇後、降下する際にレールを外れた「ロッキング脱線」とみられているが、ガード設置で、降下の際にも車輪がレールとガードの間に挟まり、脱線しない仕組み。阪神・淡路大震災規模の地震に耐えられる設計という。 

パチンコ攻略法の被害増加=業者9割所在確認できず-141社調査、「求人」方式も(時事通信)
出頭の男、7年前の放火供述=3人死傷、裏付け捜査-大阪府警(時事通信)
ストーブで寒さしのぐ避難住民「家屋が心配」 岩手・大船渡(産経新聞)
<訃報>熊谷清さん91歳=元川崎汽船社長(毎日新聞)
<アーチェリー事故>矢を放った男子生徒を書類送検(毎日新聞)

長男遺棄容疑で男逮捕、自宅に妻と義母の遺体(読売新聞)

 宮崎県警捜査1課と宮崎北署は2日、宮崎市花ヶ島町、会社員奥本章寛容疑者(22)を長男(6か月)の死体遺棄容疑で逮捕した。

 自宅では妻の無職くみ子さん(24)と、義母の無職池上貴子さん(50)の死体が見つかった。県警は2人は殺害されたとみており、奥本容疑者を殺人容疑でも追及する。

 発表によると、奥本容疑者は1日午後9時頃、同市村角町の資材置き場に、長男の雄登ちゃんの死体を遺棄した疑い。

 奥本容疑者は同9時22分頃、「妻と母が自宅で倒れている」と110番。雄登ちゃんの行方がわからず、説明に矛盾があったため、捜査員が追及したところ、雄登ちゃんの遺棄について自供したという。遺体は土中に埋められていた。

 くみ子さんと池上さんはそれぞれ別々の部屋で、布団の中でうつぶせの状態で頭から血を流して死亡していた。いずれも頭付近に殴られたような傷があった。

 奥本容疑者方は、くみ子さんと雄登ちゃん、池上さんの4人家族。自宅は県庁から北へ約6キロ離れた住宅街の一角。

抗肥満薬のフェーズ3試験への移行を決定―武田薬品(医療介護CBニュース)
善照寺 (尾道市)
一足お先に全面禁煙 神奈川でマック、ロイホ(産経新聞)
<合併>神戸新聞とデイリースポーツが3月に(毎日新聞)
山田稔 (映画監督)

24歳看護師を逮捕=京大病院インスリン事件-京都府警(時事通信)

 京都市左京区の京都大医学部付属病院で昨年11月、入院中の女性患者(94)が一時意識不明となり、治療に不必要な高濃度のインスリンが検出された事件で、京都府警捜査1課と川端署は2日、看護記録に虚偽の血糖値を入力したなどとして、公電磁的記録不正作出・同供用容疑で、京都市左京区吉田、看護師木原美穂容疑者(24)を逮捕した。容疑を認めているという。 

自動車用電線でカルテルか=矢崎総業などに立ち入り-公取委(時事通信)
被害者支援のあり方研修=児童ポルノで初めて-警察庁(時事通信)
秋田市などで震度3の地震(読売新聞)
<TBS>「THE NEWS」打ち切りへ 視聴率伸びず(毎日新聞)
<首相公邸>改修費は474万円 鳩山首相の転居時(毎日新聞)

安全委も運転再開容認=停止中の高速炉「もんじゅ」(時事通信)

 1995年のナトリウム漏えい事故後、14年以上にわたって運転停止中の高速増殖炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)について、国の原子力安全委員会は22日、運転再開を容認した経済産業省原子力安全・保安院の報告書について、妥当と判断した。これで再開に向けての国の手続きは整い、地元の判断待ちとなった。 

【関連ニュース】
中国電、11年度採用計画は30人増=事務系も増やし210人
もんじゅ、運転再開を容認=ナトリウム漏れから14年
高速炉「常陽」でぼや=外部への影響なし
「競争」7割は1社入札=顧問雇用の企業グループ
柏崎原発6号機も営業運転再開=中越沖地震後2例目

【土・日曜日に書く】産経デジタル取締役営業本部長・井口文彦(産経新聞)
<名古屋市議会>総合計画議決権条例を可決(毎日新聞)
介護政策で首相に提言=公明(時事通信)
UR業務見直しで検討会=23日に初会合-国交省(時事通信)
中部空港でシンガポール機トラブル、滑走路一時閉鎖(読売新聞)
プロフィール

ほりしゅうじ

Author:ほりしゅうじ
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。